千葉公園の四季(2017/10/11)夕暮れが早くなりました

秋分(2017/09/23)から、中秋の名月(2017/10/04)を過ぎ、夕暮れが釣瓶(つるべ)落としのように早くなりました。

千葉公園も午後五時を過ぎると夕焼けとともに暗くなりホテルの看板の青い色が目立つようになりました。

綿打池の周りの照明が池に反射。散歩道もほの暗くなります

千葉公園の四季(2017/09/13)台風次々、晴れ間

 ここしばらく梅雨のような雨降り天気、各地では大きな災害が発生しました。ようやく久しぶりに晴れました。ホテル前から千葉公園に入り、綿打池を反時計周りに散策

千葉公園入口エントランス(千葉駅公園口の方向)から池に出る付近。木々が木漏(こも)れ日をのばす地面はコケ類が覆(おお)っています

蓮華亭(古代蓮池を見下ろす円錐屋根の建物)、池に蓮華亭と秋空を映す景色

藤棚手前のベンチ、散歩の市民と犬が休憩中

只今、蓮池脇の綿打池のめぐりには朝顔が咲き、そろそろ公園課の方により次の花にバトンされます。正面、パークサイドホテル

ハナトラノオ(花虎の尾)

古代蓮池。秋の景色

売店・ハーモニー亭前の花壇に

千葉公園の四季(2017/08/20)秋祭り

ホテル横の厳島神社では、秋の祭りが開催され、神輿(みこし)が二基町内を回ります。
2017年8月20日/神輿渡御、の行事の様子です。

右が厳島神社、ここから出発。これは大人神輿。後ろの建物がパークサイドホテル、その向こうが千葉公園になります。

千葉をむかしに支配した「千葉氏」の紋が「月と星」。「妙見」信仰の星で、北極星のことで、子どもたちの法被(はっぴ)の背のデザインがそれです。

千葉公園の綿内池の脇、古代ハスの池。ハス花も終わり蓮葉が伸びて立ち枯れはじめています。

千葉公園の四季(2017/07/24)(大暑【たいしょ】)のころ 

二十四節気で大暑(【たいしょ】)は7月23日頃にあたり今年2017年は、7月23日になります。

千葉公園も猛暑がつづきハスも最期の数輪の花が咲いていました。ボートもお休み。

ホテル前から蓮華亭とボートの係留が見えます

 

ハス池の葉も茂って、少しづつ枯れてゆきます

池全体でも数輪の花が残っているだけになりました。

 

ひまわりの周りで子どもは元気に遊びます、SL機関車の上や水場が人気

蝉(セミ)が抜けだした木の根の周りの穴が残こり、頭上で盛んに鳴いています

綿内池、ホテル反対側。案内板の上松の木の間に当パークサイドホテルが覗(のぞ)いています